<若竹賞>◇22日=中山◇3歳1勝クラス◇芝1800メートル◇出走10頭
ヴィクトワールピサ産駒の4番人気パクスオトマニカ(牡、久保田)が逃げ切った。勝ち時計は1分48秒1で、21日土曜の古馬2勝クラスのタイムを0秒8上回った。
横山武騎手は「すごくうれしいです。前走後、先生(久保田師)に距離を短くしてもいいと進言したのですが、それを受け入れて下さいました。背中がいい馬。これからの成長に期待したいです」と話した。
中山9R若竹賞を快勝したパクスオトマニカと横山武騎手(撮影・丹羽敏通)
<若竹賞>◇22日=中山◇3歳1勝クラス◇芝1800メートル◇出走10頭
ヴィクトワールピサ産駒の4番人気パクスオトマニカ(牡、久保田)が逃げ切った。勝ち時計は1分48秒1で、21日土曜の古馬2勝クラスのタイムを0秒8上回った。
横山武騎手は「すごくうれしいです。前走後、先生(久保田師)に距離を短くしてもいいと進言したのですが、それを受け入れて下さいました。背中がいい馬。これからの成長に期待したいです」と話した。