【大阪杯】ノースザワールドG1初挑戦も不気味、オープンの流れの方がレースしやすい

スピカSを制したノースザワールド(左)(2023年3月19日撮影)

ノースザワールド(牡5、大久保)は坂路で体を動かした。前走のスピカSでオープン入りを決め、いきなりの古馬G1初挑戦。

それでも大久保師は「前走のジョッキー(横山和騎手)はオープンの流れの方がレースしやすそうと言ってくれている」と、不気味に上位を狙う。