牝馬クラシック1冠目の桜花賞(G1、芝1600メートル、9日=阪神)の枠順が6日、確定した。
ペリファーニア(鹿戸)は14番枠から兄妹クラシック制覇を狙う。半兄はG1・3勝馬エフフォーリア。2戦目のチューリップ賞3着で優先出走権を手にした。
水出助手は「スタートである程度の位置が取れれば。偶数枠はいい。変わりなくきました」とコメントした。
ペリファーニア(2023年3月30日撮影)
牝馬クラシック1冠目の桜花賞(G1、芝1600メートル、9日=阪神)の枠順が6日、確定した。
ペリファーニア(鹿戸)は14番枠から兄妹クラシック制覇を狙う。半兄はG1・3勝馬エフフォーリア。2戦目のチューリップ賞3着で優先出走権を手にした。
水出助手は「スタートである程度の位置が取れれば。偶数枠はいい。変わりなくきました」とコメントした。