【桜花賞】キタウイング見た目も中身も良化中、小島師「雰囲気いいし競馬に行ってちょうどいい」

フェアリーSを制したキタウイング(2023年1月9日撮影)

重賞2勝馬キタウイング(小島)は見た目も中身も良化中だ。金曜朝は栗東の角馬場でじっくりと体をほぐした。

またがった小島師は「雰囲気もいいし、競馬に行ってちょうどいいと思う。100%抜け切ってはないけど、冬毛もなくなってきた」と好気配を伝えた。