【桜花賞】コナコースト角馬場&ゲート練習で万全、清水久師「カイバもしっかり食べている」

チューリップ賞2着に敗れたコナコースト(右)。左は勝ったモズメイメイ

チューリップ賞2着のコナコースト(清水久)は角馬場とゲート練習で調整を行った。コンクシェルと2頭出しの清水久師は「問題ないです。カイバをしっかり食べている」と馬の様子を話す。

父は師が手がけたキタサンブラック。父の活躍に続く勝利を目指す。