【桜花賞】ライトクオンタム「攻めた」成果見せる、南井助手「あとはゲートがスムーズにいけば」

4月5日、武幸四郎調教師が乗り、CWコース単走で時計を出したライトクオンタム

ライトクオンタム(牝3、武幸)が鍛錬の成果を披露する。

Cウッドでラスト14秒2とストライドを広げた。南井助手は「すごく落ち着いていて良かった。今までで一番攻められたし、カイ食いも落ちてない。あとはゲートがスムーズに行けば」と武豊騎手へバトンを渡す。