朝日杯FS2着のダノンタッチダウン(牡、安田隆)は、午後4時前に中山入りした。ここまでデビュー3戦全て上がり最速と切れ味は一級品。
安田隆師は「馬場がどこまで乾くかですね。いかにうまくレースを運べるか」と、馬場の回復具合をポイントに挙げる。
22年12月、朝日杯FS2着に敗れたダノンタッチダウン(右)。左は勝ったドルチェモア
朝日杯FS2着のダノンタッチダウン(牡、安田隆)は、午後4時前に中山入りした。ここまでデビュー3戦全て上がり最速と切れ味は一級品。
安田隆師は「馬場がどこまで乾くかですね。いかにうまくレースを運べるか」と、馬場の回復具合をポイントに挙げる。