<東京6R>◇24日◇芝1400メートル◇2歳新馬◇出走16頭
単勝1・7倍の1番人気に推されたアスコリピチェーノ(牝、黒岩、父ダイワメジャー)が直線差し切りで初陣を飾った。
道中は11番手から直線半ばで外に出して2馬身半差と余裕の差し切り勝ちだった。勝ち時計は1分22秒8。ルメール騎手は「いい瞬発力だった。1600メートルでも大丈夫」と評価した。
東京6R、デビュー戦を制したアスコリピチェーノとルメール騎手(撮影・丹羽敏通)
<東京6R>◇24日◇芝1400メートル◇2歳新馬◇出走16頭
単勝1・7倍の1番人気に推されたアスコリピチェーノ(牝、黒岩、父ダイワメジャー)が直線差し切りで初陣を飾った。
道中は11番手から直線半ばで外に出して2馬身半差と余裕の差し切り勝ちだった。勝ち時計は1分22秒8。ルメール騎手は「いい瞬発力だった。1600メートルでも大丈夫」と評価した。