中山牝馬Sの覇者スルーセブンシーズ(牝5、尾関)は、栗東滞在で調子を上げている。土曜朝は角馬場とCウッドで調整。
矢原助手は「結構、気合が乗っていた。体も戻って良くなって、パワーアップしている。馬自体、充実して具合もいい」と好感触を伝えていた。
スルーセブンシーズ(2023年6月21日撮影)
中山牝馬Sの覇者スルーセブンシーズ(牝5、尾関)は、栗東滞在で調子を上げている。土曜朝は角馬場とCウッドで調整。
矢原助手は「結構、気合が乗っていた。体も戻って良くなって、パワーアップしている。馬自体、充実して具合もいい」と好感触を伝えていた。