昨年のダービー馬ドウデュース(牡4、友道)は、10月29日東京の天皇賞・秋(G1、芝2000メートル)を視野に入れる。
今年は始動戦の京都記念を快勝したものの、ドバイターフは左前肢ハ行のため出走を取り消していた。
友道師は「セリ明けあたりから乗り出すと聞いている。2、3週前に見たけど体も崩れていないし帰国後もトラブルなくきている」と話した。
ドウデュース(2022年5月29日撮影)
昨年のダービー馬ドウデュース(牡4、友道)は、10月29日東京の天皇賞・秋(G1、芝2000メートル)を視野に入れる。
今年は始動戦の京都記念を快勝したものの、ドバイターフは左前肢ハ行のため出走を取り消していた。
友道師は「セリ明けあたりから乗り出すと聞いている。2、3週前に見たけど体も崩れていないし帰国後もトラブルなくきている」と話した。