ショウナンバルディ、右前浅屈腱炎で9カ月以上休養へ 21年に中日新聞杯、前走は障害未勝利V

ショウナンバルディ(2021年12月11日撮影)

21年の中日新聞杯を制したショウナンバルディ(牡7、松下)は右前浅屈腱炎を発症し、9カ月以上の休養を要する見込み。10日にJRAから発表された。

同馬は前走(5月7日新潟の)障害未勝利戦を勝利していた。