<大阪スポーツ杯>◇23日=阪神◇3勝クラス◇ダート1400メートル◇3歳上◇出走14頭
2番人気のサンライズフレイム(牡3、石坂)が直線で外から強襲。3連勝でオープン入りを決めた。タイムは1分23秒7。
「馬のリズム重視で。3~4コーナーでは若さを見せていましたが、最後は力でねじ伏せてくれました」と騎乗した藤岡康騎手。
20日のオーバルスプリント(Jpn3)を制したドライスタウトの半弟という良血馬。今後のさらなる飛躍が期待される。
なお、1番人気のグレートサンドシーは5着だった。
ゴール前差し切って大阪スポーツ杯を制したサンライズフレイム(撮影・白石智彦)
<大阪スポーツ杯>◇23日=阪神◇3勝クラス◇ダート1400メートル◇3歳上◇出走14頭
2番人気のサンライズフレイム(牡3、石坂)が直線で外から強襲。3連勝でオープン入りを決めた。タイムは1分23秒7。
「馬のリズム重視で。3~4コーナーでは若さを見せていましたが、最後は力でねじ伏せてくれました」と騎乗した藤岡康騎手。
20日のオーバルスプリント(Jpn3)を制したドライスタウトの半弟という良血馬。今後のさらなる飛躍が期待される。
なお、1番人気のグレートサンドシーは5着だった。