【天皇賞・秋】ダノンベルーガ上昇気配、追い切り後は辛口の堀師も「活気が出て良くなってきた」

ダノンベルーガ(2023年10月25日撮影)

ダノンベルーガ(牡4、堀)は馬場入りせず、調教スタンド前にある体をほぐすためのマロウ場で乗り運動を行った。

最終追い切り後に辛口なジャッジを下していた堀師は「追った後、木曜は活気が出てきて気持ち、良くなってきました」とトーンアップ。上昇気配だ。