<赤松賞>◇19日=東京◇1勝クラス◇芝1600メートル◇2歳牝◇出走9頭
東の名門国枝厩舎のエピファネイア産駒ステレンボッシュ(牝)が1番人気に応えた。
中団につけ、直線での追い比べを制した。2着テリオスサラに3/4馬身差で勝ち時計は1分33秒8。同厩舎に所属したアパパネ、アカイトリノムスメが当レースを制してG1馬へと上り詰めている。
マーカンド騎手は「とてもいい馬。馬がまだまだ学んでいる最中で、今日は自分の経験で走って、今回もいろいろ吸収してくれたと思います」と評価した。
東京9R、赤松賞を制したステレンボッシュ(右)とマーカンド騎手(撮影・柴田隆二)
<赤松賞>◇19日=東京◇1勝クラス◇芝1600メートル◇2歳牝◇出走9頭
東の名門国枝厩舎のエピファネイア産駒ステレンボッシュ(牝)が1番人気に応えた。
中団につけ、直線での追い比べを制した。2着テリオスサラに3/4馬身差で勝ち時計は1分33秒8。同厩舎に所属したアパパネ、アカイトリノムスメが当レースを制してG1馬へと上り詰めている。
マーカンド騎手は「とてもいい馬。馬がまだまだ学んでいる最中で、今日は自分の経験で走って、今回もいろいろ吸収してくれたと思います」と評価した。