【ジャパンC】ディープボンドは3年ぶり東京、平子助手「輸送に慣れているしいつもの感じ」

東京競馬場に到着し馬房でリラックスするディープボンド(撮影・鈴木正人)

悲願のG1制覇を狙うディープボンド(牡6、大久保)は20年ダービー(5着)以来となる東京競馬場の馬房に落ち着いた様子で入った。

平子助手は「渋滞も全然なくてスムーズ。いろんな場所に行ってるから輸送に慣れているし、いつもの感じです」と頼もしそうに話した。