【フェブラリーS】レッドルゼル輸送後もイレ込みなし、田港厩務員「年を重ねて賢くなっている」

レッドルゼル(2024年2月15日撮影)

昨年の2着馬で、4度目のフェブラリーS挑戦となるレッドルゼル(牡8、安田隆)は午後4時過ぎに東京競馬場に降り立った。

田港厩務員は「イレ込んだりしないし、輸送は慣れていて元気いっぱい。年を重ねるにつれて少しずつ賢くなっている」と振り返った。