【高松宮記念】ウインマーベル昨年と同じピンク帽で雪辱を、深山師「内枠が良かったが仕方ない」

馬場へ向かうウインマーベル(2024年3月20日撮影)

ウインマーベル(牡5、深山)は8枠16番となった。昨年は大外枠から10着。同じピンク帽で雪辱を果たす。

深山師は「内枠が良かったのですが、仕方ないですね。状態の良さで頑張ってくれれば。あとはジョッキーにうまく乗ってもらえれば」と好走を願った。