【桜花賞】セキトバイースト坂路で好気配、四位師「落ち着きもあるし雰囲気はいい」

セキトバイースト(2024年4月3日撮影)

セキトバイースト(牝3、四位)は坂路で最終調整を行った。チューリップ賞2着からの戴冠へ。

四位師は「変わらないよ。落ち着きもあるし、雰囲気はいい。前走はあそこまでいったら勝ちたかったけど、力は出してくれた。いい状態で送り出せる」とうなずいていた。