【ヴィクトリアM】ライラック、ウッドでしまい13秒6、1番枠には「どこでも良かった」相沢師

ライラック(2024年5月8日撮影)

ライラック(牝5、相沢)は最内枠に入った。相沢師は「どこでもよかったので、枠は気にしていなかった」と受け止めた。

金曜朝は石川騎手(レースは戸崎騎手)を背に坂路からウッドへ。僚馬と併せる形で4ハロン59秒5-13秒6で流し、決戦に備えた。