【ヴィクトリアM】ナミュール輸送後も馬体を維持、平川厩務員「こんなに心配事がなくなるとは」

馬運車から降りるナミュール

ナミュール(牝5、高野)は午後3時48分に府中入り。脚運びはゆったりとして落ち着いている。

平川厩務員は「スムーズ。3歳の頃はカイバを食べなかったけど富士Sくらいから馬体を維持できるようになった。こんなに心配ごとがなくなるとは想像しなかった」と話した。