【安田記念】セリフォス張りのある馬体で悠然と東上、三上助手「ちょっとのことでは動じない」

東京競馬場に到着したセリフォス(撮影・柴田隆二)

セリフォス(牡5、中内田)は午後4時20分に東京競馬場に到着。張りのある馬体を見せ、悠然と馬房に入った。

三上助手は「外国を2回使ったのが大きい。ちょっとのことでは動じなくなってきた。活気、実も入った。この時期に成長しても不思議ではない」と評価を上げた。