見上愛がプレゼンターとして来場「とても迫力がありました」/プロキオンS

ヤマニンウルスでプロキオンSを制した武豊騎手(右)はプレゼンターの見上愛と記念写真に納まる

<プロキオンS>◇7日=小倉◇G3◇ダート1700メートル◇3歳上◇出走16頭

表彰式では、2024年JRA年間プロモーションキャラクターの見上愛(23)がプレゼンターを務めた。

見上は「小倉競馬場に来るのは3回目ですが、ダートの重賞レースを見るのは初めてで、とても迫力がありました。プロキオンSを制したヤマニンウルス号、武豊騎手、関係者の皆さま、おめでとうございます。トークショーでは、レース映像を振り返りながら、お客様とレースの感動を改めて分かち合うことができ、すてきなひとときを過ごすことができました。この先の夏競馬でも、新たなHEROが誕生する瞬間を見られることを楽しみにしています」とコメントした。