【愛チャンピオンS・記者予想】桑原幹久はダービーに続いて「シンエンペラー」を絶叫だ!

愛チャンピオンSを予想します(写真は19年のレパーズタウン競馬場。加工)

悩めるアナタに予想のヒントを-。愛チャンピオンS(G1、芝2000メートル、14日=レパーズタウン)の狙い馬を“持ってる男”桑原幹久記者、“南関東大好き”舟元祐二記者と「極ウマDB班」(北村・明石・牧野)がここだけで教えます。

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◆桑原幹久記者(ダービーの直線は◎シンエンペラーで絶叫。左回りは好成績で、ここも迷わず)

◎シンエンペラー

◆舟元祐二記者(極ウマ制定「ダートクラシック番付」編成委員会初代委員長。4代母アレグレッタで、アーバンシー、ガリレオ、シーザスターズと同じファミリーの血に期待)

◎ロスアンゼルス

◆岡山俊明記者(五輪取材やサッカー取材で海外取材歴は豊富。ドーヴィルで歴史的な日本馬Vの取材経験も。ここは昨年に続き、ディープインパクト産駒の瞬発力が生きる舞台とみた)

◎オーギュストロダン

◆北村キョセン記者(日刊スポーツDB班のスペシャリスト。江田照男騎手のファン。人気薄の粘り込みを)

◎ルクセンブルク

◆明石尚典記者(日刊スポーツDB班の敏腕ラップ予想家。おすすめは仁川駅前の讃岐うどん「フランケル」。近走内容を評価すれば、この馬に)

◎ゴーストライター

◆牧野ツトム記者(日刊スポーツDB班が誇る若き知の巨人。欧州のG1で新たな歴史を。ここから秋競馬が日本で海外で盛り上がっていきます)

◎シンエンペラー

※木南、松田、井上、マイク(藤本真育)、奥田、太田、奥野庸介氏の印は日刊スポーツの新聞紙面もしくは極ウマプレミアムでご確認ください。