【エリザベス女王杯】シンティレーション京都到着 池上師「以前より操縦性が良くなった」

シンティレーション(2024年10月31日撮影)

シンティレーション(牝5、池上)は今春以来2度目の京都競馬場に到着した。鞍上にはマーカンド騎手を迎える。

池上師は「以前より操縦性が良くなった。乗り難しいタイプではないですし、彼も過去のレースを見ていろいろ考えてくれていると思うので」と信頼する。