ジャパンC9着のダノンベルーガ(牡5、堀)は7枠14番に入った。
全体の5番目で名前を呼ばれ、松山騎手が右手でくじを引いた。鞍上は「枠順はどこでも大丈夫です。ベルーガならしっかり走ってくれると思います」と受け止めた。
右回りは昨年の札幌記念以来。松山騎手が「非常にコントロールが利くので問題ないと思います」と言えば、堀師も「年を重ねて右手前での走りもだいぶよくなってきているので、大丈夫だと思います。秋3走目でもフレッシュな状態をキープしています」と期待した。
ダノンベルーガの枠順14番を引いた松山騎手。右は堀師(撮影・千葉一成)
ジャパンC9着のダノンベルーガ(牡5、堀)は7枠14番に入った。
全体の5番目で名前を呼ばれ、松山騎手が右手でくじを引いた。鞍上は「枠順はどこでも大丈夫です。ベルーガならしっかり走ってくれると思います」と受け止めた。
右回りは昨年の札幌記念以来。松山騎手が「非常にコントロールが利くので問題ないと思います」と言えば、堀師も「年を重ねて右手前での走りもだいぶよくなってきているので、大丈夫だと思います。秋3走目でもフレッシュな状態をキープしています」と期待した。