25年の中央競馬は1月5日(日)の東西金杯で幕を開ける。中山では日刊スポーツ賞中山金杯(G3、芝2000メートル)に実力馬がそろう。
アドマイヤビルゴ(牡8、友道)が復活星を目指す。22年10月を最後に勝利から遠ざかっているが、休み明けだった前走のアルゼンチン共和国杯(15着)をひとたたきして上昇ムードだ。
大江助手は「早くからここを目標にしてきました。前走と比較しても軽い動きで、フットワークもいいです。中山は初めてになりますが、チャレンジという面ではいいと思います」と力を込めていた。
22年10月、カシオペアSを制したアドマイヤビルゴ
25年の中央競馬は1月5日(日)の東西金杯で幕を開ける。中山では日刊スポーツ賞中山金杯(G3、芝2000メートル)に実力馬がそろう。
アドマイヤビルゴ(牡8、友道)が復活星を目指す。22年10月を最後に勝利から遠ざかっているが、休み明けだった前走のアルゼンチン共和国杯(15着)をひとたたきして上昇ムードだ。
大江助手は「早くからここを目標にしてきました。前走と比較しても軽い動きで、フットワークもいいです。中山は初めてになりますが、チャレンジという面ではいいと思います」と力を込めていた。