【インドダービー】ルメールは14着 勝ったランケリーノはフィエロ産駒、ディープの孫 [2025年02月02日22時01分] クリストフ・ルメール騎手(2024年撮影) C・ルメール騎手(45)が2日、インドのマハラクシュミ競馬場で行われたインドダービー(インドG1、芝2400メートル)でサイキックスター(牝4)に騎乗。16頭立ての14着だった。勝ったのは、日本で走っていたフィエロの産駒ランケリーノ。フィエロはディープインパクト産駒で、14、15年とマイルCSで2着だった。勝ち馬はディープの孫になる。 続きを読む