<フェブラリーS:追い切り>
前哨戦の根岸Sを圧勝したコスタノヴァ(牡5、木村)は、中2週と間隔が詰まっていながらも元気に美浦ウッドで3頭併せを消化した。時計は6ハロン84秒1-11秒6。
これまでとは違い、前走から中2週と短期間の調整。それでも動きの切れはいつも通り良く、躍動感があった。
太田助手は「中間も元気で、馬体の張りやツヤも落ちる気配はなかった。今日の追い切りでの率直な感想は前走よりも1段上がったと感じています」と評価している。
コスタノヴァ(中央)は美浦ウッドを3頭併せで追い切られた(撮影・丹羽敏通)
<フェブラリーS:追い切り>
前哨戦の根岸Sを圧勝したコスタノヴァ(牡5、木村)は、中2週と間隔が詰まっていながらも元気に美浦ウッドで3頭併せを消化した。時計は6ハロン84秒1-11秒6。
これまでとは違い、前走から中2週と短期間の調整。それでも動きの切れはいつも通り良く、躍動感があった。
太田助手は「中間も元気で、馬体の張りやツヤも落ちる気配はなかった。今日の追い切りでの率直な感想は前走よりも1段上がったと感じています」と評価している。