2021年ホープフルS覇者のキラーアビリティが引退 今後はインドで種牡馬へ

ホープフルSを制したキラーアビリティ(右)(2021年12月28日撮影)

2021年のホープフルSを勝ったキラーアビリティ(牡6、斉藤崇)が引退することが13日、キャロットクラブの公式ホームページで発表された。今後は、インドで種牡馬入りする予定。

通算18戦3勝。2月のサウジG2ネオムターフC10着がラストランとなった。