【安田記念】久々実戦ウォーターリヒト東京到着、大久保厩務員「手のかかる馬ではない」

東京競馬場に到着し馬房でくつろぐウォーターリヒト(撮影・柴田隆二)

東京新聞杯1着以来の実戦となるウォーターリヒト(牡4、石橋)は午後3時49分に決戦の地へ到着した。

大久保厩務員は「転厩で比較はできないけど、とにかくおとなしい馬。手のかかる馬ではないね。あとは今回の結果次第で、より馬のことが分かると思う」と見通した。