【宝塚記念】メイショウタバル軽く登坂、石橋師「えらく折り合いがついていた」

メイショウタバル(2025年6月11日撮影)

メイショウタバル(牡4、石橋)はドバイ遠征の疲れもなく、本番へ調整を進める。

金曜は坂路を軽く駆け上がった。石橋師は「えらく折り合いがついていた。普通のキャンターでも引っかかる時は引っかかるんだけど。いい状態で持って行きたい」と好気配を伝えていた。