メイショウタバルは武豊騎手で11・2天皇賞・秋へ ドバイ、宝塚記念に続く3度目のタッグ [2025年09月24日10時57分] 宝塚記念を制したメイショウタバルと武豊騎手(2025年6月15日撮影) 宝塚記念を優勝したメイショウタバル(牡4、石橋)は、引き続き武豊騎手(56)で11月2日東京の天皇賞・秋(G1、芝2000メートル)に向かうことが決まった。24日、管理する石橋守師(58)が明かした。メイショウタバルは放牧先で夏休みを過ごしたあと、10日に栗東トレセンに帰厩した。石橋師は「引き続き武豊で。スイッチはまだ入れないけど、徐々に時計を詰めていこうと思う。いつものパターンで進めて行きたい」と話していた。 続きを読む