【秋華賞】ブラウンラチェットは幸運の5番 手塚久師「内枠のほうがいい」

ブラウンラチェット(2025年10月15日撮影)

ブラウンラチェット(牝3、手塚久)は、前年チェルヴィニアなど近6年で2頭が優勝している幸運のゼッケンを手にした。手塚久師は「天気がどっちに転ぶか分からないけど、京都内回りなら普通は内枠のほうがいい」とにっこり。「最終調整もうまくいっている」と語った。