ジャパンC(G1、芝2400メートル、30日=東京)の枠順が27日に確定した。フルゲート18頭で争われる。
昨年2着同着のドゥレッツァ(牡5、尾関)はピンク帽の17番枠となった。尾関師は「ちょっと外だなという印象」と苦笑い。「この馬の機動力を生かせれば。内で出遅れて包まれるよりはいい。あとは当日の馬場状態などをジョッキーと話していきたい」と好走のイメージをふくらませた。
ドゥレッツァ(2025年11月26日撮影)
ジャパンC(G1、芝2400メートル、30日=東京)の枠順が27日に確定した。フルゲート18頭で争われる。
昨年2着同着のドゥレッツァ(牡5、尾関)はピンク帽の17番枠となった。尾関師は「ちょっと外だなという印象」と苦笑い。「この馬の機動力を生かせれば。内で出遅れて包まれるよりはいい。あとは当日の馬場状態などをジョッキーと話していきたい」と好走のイメージをふくらませた。