日経新春杯11着のマイネルクリソーラは京都記念へ向かう、鞍上は幸騎手/有力馬情報

マイネルクリソーラ(2025年撮影)

日経新春杯11着のマイネルクリソーラ(牡7、手塚久)は京都記念(G2、芝2200メートル、2月15日)へ向かう。ラフィアンターフマンクラブの公式ホームページで30日、発表された。鞍上は幸騎手の予定。

同馬は父スクリーンヒーロー、母マイネトゥインクルという血統。重賞では24年日刊スポーツ賞中山金杯3着、25年目黒記念3着、チャレンジC3着で、タイトルまであと1歩の競馬がある。