古川吉洋騎手が馬場入場後に落馬し左足負傷 3鞍で乗り替わり、天皇賞・春タガノデュードは未定 [2026年05月02日12時21分] 古川吉洋騎手(2025年8月撮影) 古川吉洋騎手(48)が、2日の京都3Rの馬場入場後に落馬し左足を負傷したため、ソロンゴ(牝3、小栗)が長岡騎手に乗り替わりとなった。馬は異常なく出走した。この日は4R以降に3鞍の乗り鞍があり、4Rのタナブイハチターボ(牡3、大根田)は幸騎手、7Rテーオーアンジェラ(牝3、梅田)は川須騎手、9Rデルマホダカ(牝3、菊沢)は角田大和騎手にそれぞれ乗り替わりとなった。3日の天皇賞・春ではタガノデュードに騎乗予定。 続きを読む