【オークス・生情報】金曜朝のラフターラインズはウッドで軽快「ほどよい気合乗りでした」

ラフターラインズ(2026年5月20日撮影)

フローラS覇者のラフターラインズ(小笠)は金曜朝、水分を含んだタフなウッドで軽快なステップを刻んだ。

杉山助手は「ほどよい気合乗りでした。(雨で)馬場が重い中、行きっぷりも良かったです。ゲートの雰囲気は前走よりさらに落ち着いている。大人になったのを感じます」と話す。