昨年セントウルS勝ち馬カンチェンジュンガは右前浅屈腱炎で休養へ/有力馬情報 [2026年06月18日11時39分] 25年、セントウルSを制したカンチェンジュンガ 昨年のセントウルSなど重賞2勝を挙げているカンチェンジュンガ(牡6、庄野)は右前浅屈腱(けん)炎が判明した。18日、JRAが発表。今後は9カ月以上の休養を要する見込み。 続きを読む