日本海S7着のチャリングクロスは菊花賞を目指す 全兄はクロワデュノール/有力馬情報

チャリングクロス(2026年4月撮影)

日本海S7着のチャリングクロス(牡3、奥村武)は菊花賞(G1、芝3000メートル、10月25日=京都)を目指すことが決まった。サンデーサラブレッドクラブの公式ホームページで12日、発表された。

同馬は父キタサンブラック、母ライジングクロスで、1歳上の全兄はクロワデュノールという血統。