アイビーS勝ちのキャピタルストーンは12・20朝日杯FSか12・26ホープフルSを視野に

アイビーSを制したキャピタルストーン(奥)(2026年10月17日撮影)

アイビーSを勝ったキャピタルストーン(牡2、久保田)は放牧を挟み、12月20日阪神の朝日杯FS(G1、芝1600メートル)または、12月26日中山のホープフルS(G1、芝2000メートル)が候補に挙がる。