ブフリら6人が外国選手短期登録 4・23松戸から

ブフリ(2017年9月1日撮影)

 JKAは26日、競輪の18年短期登録選手制度によって来日する外国人選手6人を発表した。

 短期登録選手はマティエス・ブフリ(オランダ<4>)サム・ウェブスター(ニュージーランド<2>)トマシュ・バベク(チェコ<2>)テオ・ボス(オランダ<7>)ジョセフ・トルーマン(英国・初)マシュー・グレーツァー(オーストラリア・初)。4月から9月まで6カ月間のうち3カ月以上の期間出場する。4月10日に来日予定で同23日初日の松戸ナイターから出場する。※国名のあとの数字は来日回数。