前橋G3三山王冠争奪戦の準決11Rで落車(失格)した大塚健一郎(43=大分)は、搬送先の病院で骨盤骨折と診断された。
全治42日の見込みで、来月5日からの地元別府G3出場が厳しくなった。
同レースで落車したSS班の和田健太郎(39=千葉)は左肩打撲で全治10日。
前橋G3三山王冠争奪戦の準決11Rで落車(失格)した大塚健一郎(43=大分)は、搬送先の病院で骨盤骨折と診断された。
全治42日の見込みで、来月5日からの地元別府G3出場が厳しくなった。
同レースで落車したSS班の和田健太郎(39=千葉)は左肩打撲で全治10日。