<川口オート:日刊スポーツ・キューポラ杯>◇G1◇3日目◇27日
上和田拓海(25=川口)が上昇機運に乗ってきた。
準々決勝B7Rは2周3角で先頭に立ち、5周1角で早川清太郎にさばかれたが2着。「抜く足がないのでスタートに懸けた。エンジンは良くないので、整備を考える」。19年から3年連続優勝して着実にスキルアップ中。グレード戦初優出を目指す地元34期は、準決勝戦12Rで成長力を見せつける。
準々決勝戦B7Rで2着の上和田拓海(撮影・柴田隆二)
<川口オート:日刊スポーツ・キューポラ杯>◇G1◇3日目◇27日
上和田拓海(25=川口)が上昇機運に乗ってきた。
準々決勝B7Rは2周3角で先頭に立ち、5周1角で早川清太郎にさばかれたが2着。「抜く足がないのでスタートに懸けた。エンジンは良くないので、整備を考える」。19年から3年連続優勝して着実にスキルアップ中。グレード戦初優出を目指す地元34期は、準決勝戦12Rで成長力を見せつける。