<下関ボート>◇3日目◇13日
デビュー2年目の130期、樅山拓馬が奮闘している。
2Rは4カドからコンマ05のトップスタートでまくった。後半6Rも3コースから握って、一時は2番手にいた。「どちらかというと回り足の方がいい。下関は乗りやすい。勝負駆け頑張ります」。
得点率は5・20の22位タイで、準優の勝負駆けに挑む。
樅山拓馬(2023年1月19日撮影)
<下関ボート>◇3日目◇13日
デビュー2年目の130期、樅山拓馬が奮闘している。
2Rは4カドからコンマ05のトップスタートでまくった。後半6Rも3コースから握って、一時は2番手にいた。「どちらかというと回り足の方がいい。下関は乗りやすい。勝負駆け頑張ります」。
得点率は5・20の22位タイで、準優の勝負駆けに挑む。