<平和島ボート:関東地区選手権>◇G1◇初日◇3日
ドリーム戦で人気を集めた浜野谷憲吾は、悔しい2着スタートとなった。
バックでは逃げ態勢を築いたが、2Mで椎名豊に差されて逆転された。「マイナスは重かった」と、チルトの選択ミスを反省。
だが、いつものように気持ちの切り替えが早い。「伸びとかはいいよ。明日(2日目)は冷えるから大丈夫でしょ」。
ここから本領発揮だ。
浜野谷憲吾(2024年2月2日撮影)
<平和島ボート:関東地区選手権>◇G1◇初日◇3日
ドリーム戦で人気を集めた浜野谷憲吾は、悔しい2着スタートとなった。
バックでは逃げ態勢を築いたが、2Mで椎名豊に差されて逆転された。「マイナスは重かった」と、チルトの選択ミスを反省。
だが、いつものように気持ちの切り替えが早い。「伸びとかはいいよ。明日(2日目)は冷えるから大丈夫でしょ」。
ここから本領発揮だ。