<丸亀ボート:ボートレースメモリアル>◇SG◇初日◇27日
1Rに先立ち、オープニングセレモニーが行われた。会場のイベントステージには多くのファンが集まり、声援を送った。
参加選手が順にあいさつ。初日ドリーム戦3枠の磯部誠(33=愛知)は「蒲郡の看板を背負って、大好きな丸亀で、夏の思い出を作って帰ります」と宣言すれば、続く赤岩善生(48=愛知)も「蒲郡の看板を背負って、選んで頂いた施行者の方々に感謝し、1走1走全力で走ります」と力を込めた。
蒲郡の“2枚看板”の走りに注目だ。
選手紹介であいさつする磯部誠(撮影・和賀正仁)
<丸亀ボート:ボートレースメモリアル>◇SG◇初日◇27日
1Rに先立ち、オープニングセレモニーが行われた。会場のイベントステージには多くのファンが集まり、声援を送った。
参加選手が順にあいさつ。初日ドリーム戦3枠の磯部誠(33=愛知)は「蒲郡の看板を背負って、大好きな丸亀で、夏の思い出を作って帰ります」と宣言すれば、続く赤岩善生(48=愛知)も「蒲郡の看板を背負って、選んで頂いた施行者の方々に感謝し、1走1走全力で走ります」と力を込めた。
蒲郡の“2枚看板”の走りに注目だ。