【競輪】藤原春陽「まぶし過ぎてきつかった」ミッド後の練習にジョーク…多彩な攻めで奮闘/松山

予1・7Rの藤原春陽が多彩な攻めで上位を目指す

<松山競輪:ガールズケイリン>◇F2◇前検日◇19日

藤原春陽(22=徳島)が前回久留米2走目の内容を悔やんだ。「足自体は軽かったのに、レースを見過ぎて伸び足を欠いてしまった」。その後も「ミッド明けで久々に日が当たるところで練習したら、まぶし過ぎてきつかった」とジョーク交じりに明かした。

予1・7Rは人気となる山口真未の動きを見ながら、多彩な攻めで上位を目指す。