<芦屋ボート>◇初日◇5日
地元の羽野諒が2、3着に奮闘した。「行き足、回ってからは良さそう」と舟足の感触はまずまず。
駆る42号機は中堅レベルのエンジンだが、52番のボートは複勝率51・5%ある。これが機歴以上の推進力を引き出しているのかもしれない。
2日目は7Rの1走。進入固定の6枠とコースは遠いが、レース足を生かして不利枠克服を目指す。
羽野諒(2024年7月17日撮影)
<芦屋ボート>◇初日◇5日
地元の羽野諒が2、3着に奮闘した。「行き足、回ってからは良さそう」と舟足の感触はまずまず。
駆る42号機は中堅レベルのエンジンだが、52番のボートは複勝率51・5%ある。これが機歴以上の推進力を引き出しているのかもしれない。
2日目は7Rの1走。進入固定の6枠とコースは遠いが、レース足を生かして不利枠克服を目指す。