【競輪】清水裕友が古性優作を追走して2着 打鐘前から先行の脇本雄太が粘って3着/静岡GP

 

<静岡競輪:KEIRINグランプリ2024>◇GP◇30日

【KEIRINグランプリ2024リプレー】

真杉-平原が前受け。3番手に脇本-古性にひとまず清水。北井-郡司-岩本が続き、新山は最後方。赤板後に北井が飛び出すと打鐘前から脇本が一気にスパート。最後は番手有利な古性が抜け出し、21年の当地に続いて2度目V。2着に清水、3着は脇本が粘り込んだ。