【ボートレース】デビュー1年弱の小林礼央が初勝利「道中は心臓がバクバクでした」/徳山 [2025年02月18日13時35分] 水神祭の後、びしょ濡れでインタビューに応える小林礼央 <徳山ボート>◇3日目◇18日 134期の小林礼央(22=広島)が1Rで6コースからまくり差しを決め、デビュー初勝利を挙げた。昨年5月宮島での初出走から120走目での初1着に、「道中は心臓がバクバクでした。エンジンのおかげ。広島の先輩たちに追いつけるように、ちょっとずつ、焦らずやっていきたい」と笑顔で話した。2R後に水神祭が行われた。 続きを読む